2015年03月05日

担当によるサービスの幅(ゆうパック)

今回、引越で荷物はほぼゆうパックで移動します。
ゆうパックの集荷について事前に郵便局に相談したら、10日前から受付可能とのこと。

集荷希望の10日前に一度電話しました。
ただ、この時点で明確な出荷個数が確定はしていなかったのですが、日程のみ決定済み。
窓口の方に25〜30個ほど出したいこと、出したい日時を伝えたところ、
「数量が決まってからでお願いします。3日前までに連絡貰えれば問題ありません」
とのこと。

数量多いし、3日前で大丈夫?と何度も念押ししましたが、問題無いとのこと。

で、本日数量のめどが立ったので改めて電話。
窓口の男性に若干前後する可能性があるけどということで数量を伝えたところ、予定日はすでに予約で埋まっており全数出荷が厳しいとのこと。

え????

先日の案内は何だったんですかね。
こちらも出荷できないと困るわけですが…。
しかも若干数の前後は問題無いとのこと。

え????え????

じゃあ、先日の電話の時にほぼ数量伝えていたんですけど、予約すら断られましたよ?
というか、前後してもいいなら最大数で予約したのに…。

数量が多い時は予約状況などを詳しく調べなきゃいけないみたいで、先日の担当はそれが面倒だったんじゃないかなと邪推。
(結構対応がつめたかったもんなぁ)

現在、分割での発送の確認依頼中。
担当によってサービスの内容が変わるのは勘弁してほしいものです。


posted by ACCO at 10:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 引越日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月04日

退職

2月28日をもって前職を退職しました。
今回は1年弱という最短の期間にて退職。
あまりの仕事の忙しさに1年が一瞬過ぎて実家に帰る暇もなく、そんな中親に会ったら急に年老いた気がして…。
さらに昨年は知人や友人の親が立て続けに亡くなり…。

転職したばかりですが、後悔をしたくないので思い切って実家に帰ることにしました。
前職に就かずに実家に帰っても良かったのかもしれないけど、中途半端に実家に帰るよりも1年間全力で仕事をしてから帰る決断をしたことで仕事についてはあまり後悔がない。

昨年の転職の時もそうだったけど、辞めるとき気持ちよく辞めることができるかが、その会社の価値を表していると思う。
昨年の退職時に、上司から「辞めるときに惜しまれる人であってほしい」という言葉を頂きました。

私は会社と退職者の関係って、恋人や夫婦みたいなものだと思ってる。
辞めて去る時に相手(会社)の将来を気にかけることができ、辞めた後も良き友人として気にすることができる関係って素敵だと思ってる。

昨年の退職時は、社員や会社のことが好きで離れるのが寂しかった。
(パワハラ上司さえいなければ…w)
今回の退職時は、自分の力不足を感じていたのでひっそりと去るつもりがサプライズで送り出してもらえてすごく気持ちよかった。
こういう会社だと、将来応援して行きたくなる。

でもね、退職者にやさしい会社なんて一握り。
最初の退職時は正直はめられた部分があったし。
会社の体制変更にともなっての退職だったんけど、退職時にいくつかの取引先へ退職の挨拶を出さないように言われた。
え?って思ったけど、実は取引先とのトラブルを全部私に押し付けて悪口言いまくられていたらしい。
業務移譲をした会社に転職したんだけど、おかげで退職の挨拶ができなかった会社とは取引ができず…。
狭い業界なんでバレバレなんですよね。
いなくなる人にその仕打ち、まるで死人に口なし。
いい社会勉強になりましたよ。

友人の退職に当たっての話もひどいもんで…。
社員全体参加の朝礼で「すみませんでしたと頭を下げればまた戻ってきてもいい」と言い放たれたとか。
去る人に対して憎しみを植えつけるとか、終身雇用制度時代じゃあるまいし、何言ってるんだか。

辞めずにすめばそれが一番いいんだけど、色々と事情はあるからねぇ。
懲戒免職などで辞める人以外の退職者の背中を撃つ暇な会社は、そうやって脅すことで退職者が続くのを防ぎたいんだろうけど根本的解決になってないよな。
ある意味パワハラだしブラック企業だよな。

posted by ACCO at 19:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職活動日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宝塚雪組公演「ミュージカル ルパン三世 王妃の首飾りを追え」

昨日、3月3日に東京宝塚劇場に行ってきました。

宝塚は子供の頃から大好きだったにもかかわらず、東京に来て十数年間一度も行かず…。
まぁチケットが取りづらいのが理由の一つなんですけどね。

さすがに一度も行かないのは寂しいので、慌てて行ってきました。

今回は、雪組公演のルパン三世。
宝塚っていうとベルばらや風と共に去りぬみたいなイメージが強いけど、最近だと逆転裁判とかもやってておもしろい。

今回のルパン三世はフランス革命前のマリー・アントワネットの時代にタイムスリップ。
いつものルパン、次元、五右衛門、不二子と銭形警部がマリー・アントワネットやその周りの人々を巻き込んで一騒動。
某実写版映画よりも絶対に原作へのリスペクトが感じられていい。
下手なモノマネはなく、かと言ってアニメ版の雰囲気は保っているのでルパン三世ファンにもおすすめ。

ちなみにタイムスリップしたあとの、フランスでの話は歴史や登場人物の説明がほとんどないのでベルばらを見ておくといいかも。
説明をすっ飛ばしている分、ストーリーがテンポよく進んで見やすい作品でした。

昨日は3月3日だったということでひな祭りネタが盛り込まれてました。
もちろん耳の日でもありますね。
アドリブでネタ振りしてハプニング!もあり。
そんなその日だけのネタが盛り込まれるのも楽しいところ。

ディズニーランドにはまらなかったら、私は宝塚にハマりまくってたんだろうなと思えるひととき。
今からでも遅くない?

posted by ACCO at 08:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月03日

引越間際

引越まで1週間をきりました。

日曜に、知人たちに大型家具を引き取ってもらいました。
ソファーにカラーボックス、ストッカー、本棚etc。
それでも部屋は片付かず。いや、むしろ準備できずに棚系を慌てて引き渡したので、棚に入っていた荷物が現在床にゴロゴロ…。

さらに昨日は一部粗大ごみに出しました。
本当は最終日に回収業者へ引き渡すんだけど、入りきれない可能性があるベッドなどを処分。
ちなみに東京都だとベッド(脚付きマットレス)だと900円なので意外とお安い。
東京都って粗大ごみが安いのよね。
大型でも900円、たいてい200〜400円。
ある程度は粗大ごみで出して、残りは回収業者へお任せの組み合わせがいいかな。

そんなこんなで、部屋がさらにカオス。
余裕がなさすぎて、片付けながらではなく、とりあえず処分→片付けにしちゃったからなぁ。

ついでの断捨離(それでも荷物が減らない…)のおかげで廊下にゴミ袋5袋蓄積中。

posted by ACCO at 07:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 引越日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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